ご利用当日ガイド · これ1ページで完結

当日は、返信を待たずに走れます。

WhatsAppの返信は6時間以内です。当日必要なことはこのページに全部あるので、ブックマークしておいてください。緊急時はお電話を。

緊急(事故・けが・故障・紛失): 090-3839-2354

出発

8ステップ、5分ほどです。

1

自転車を見つける

当日朝のメッセージの場所(写真と地図ピン付き)に置いてあります。ヘルメットと鍵も一緒です。

2

鍵を開ける

ナンバーロックを、メールで届いた番号(決済後の同意書を送ると届きます)に合わせて引き抜きます。鍵は最後に使うので持っておいてください。

3

サドルを合わせる

サドル下のレバーを開き、ペダルが一番下のとき脚がほぼ伸びる高さにして、レバーをしっかり閉めます。

4
左手ハンドルのアシストスイッチと、下端の電源ボタン

電源を入れる

左手ハンドルのアシストスイッチ、その下の端にある小さな電源ボタン(⏻)を、表示が点くまで長押しします。

5
アシストスイッチの+と−

アシストの強さ

同じスイッチの+で強く、−で弱く。集落内は弱め、登りは強めに。−ボタンの右の小さいボタンで、フロントライトを常にオンにしてください。

6
右手ハンドルのシマノ7段変速レバー(目盛り1〜7)

ギア

変速は右手ハンドルの7段ギア。目盛りの1がいちばん軽く(登り用)、7がいちばん速いギアです。坂の途中ではなく、登る前・止まる前に変えるのがコツです。

7
ハンドルに付いたスマホホルダー

スマホホルダー

ハンドルにスマホホルダーがあります。地図や動画に。アームを開いてスマホを入れ、挟んで閉じます。ルートは出発前に設定し、走行中は操作しないでください。

コースのマイマップを開く

8

ブレーキを確かめて出発

走り出す前に前後のブレーキを一度握って確認。日本は左側通行です。

60秒

出発前にひと目

返却

3ステップで、おしまい。

1

停める

当日朝のメッセージの返却場所、または妻籠〜野尻のエリア内のどこでも。道路をふさがない場所に。

2

鍵をかける

ナンバーロックをかけてダイヤルを回し、ヘルメットは自転車に残してください。

3

写真を1枚送る

鍵をかけた自転車の写真をWhatsAppで送ってください。これで完了です。こちらの返信を待つ必要はありません。自転車は夕方以降に回収します。

困ったとき

バッテリーが切れた

普通の自転車として走れます(少し重くなります)。平地ではアシストを弱めると長持ちします。

どこを走ればいい?

Googleマップ付きの3つのルートをセルフツアーのページに載せています。 ルートを開く

別の場所で返してもいい?

はい。妻籠〜野尻のエリア内ならどこでも大丈夫です。写真を送るときに場所を書いてください。

荷物はどうなる?

荷物運びをご予約の方は、荷物はそのまま宿へ。当日夕方〜夜に届くので、待たなくて大丈夫です。

9時より早く・18時より遅く使える?

ご利用時間は原則9:00〜18:00です。予約時にご相談いただいていれば前後も大丈夫です。

急ぎでなければ WhatsApp(6時間以内に返信)。急ぎはお電話 090-3839-2354。English here